2019年2月15日 (7割で)
- アキラ
- 2019年2月20日
- 読了時間: 2分
ベーストレーニングは
恒例の?キックスパー
皆、パンチの攻防に慣れてきましたね!
しかし、16ozのグローブだとブロックで誤魔化せる場面が多すぎる。。
なので
オープンフィンガーに変えてボクシングスパー
小さい拳は見えにくくスピードも速い
ブロックしても間からすり抜けてくる
この緊張感たまらん!
距離や上下左右に動くことを要求される
パーリングやブロックも使いますが全てを防ぐことは出来ないので(達人ならできるのかも)
その場に居着いちゃいかんのですよ
速く動き緊張することでスタミナの消耗も早い
リラックスして呼吸することを忘れずに!
そして打撃のお師匠さんが7割がベストだと言ってたのをそのまま説明する笑
CQCワークは
なぜか皆が苦手なローリング(受け身)
柔道の受け身や合気の受け身も素晴らしいと思うが今回は一般にシステマ式と言われている受け身
半身だけ使い手の自由を残す
蹴った勢いで回らない
回転中も止まったり向きを変えたり体の操作ができる
などが練習では大切だと思ってる
オープンフィンガーボクシングであんなに強かったUさんがローリングになるとぎこちない笑
柔道経験者Hさんはすぐに出来てましたねー
やはり打撃経験者はグラウンドワーク苦手な気がするんですよね。。
派生して
捻られたところからのエスケープ
手首を捻られて肩まで極まった場合
体を動かし肩→肘を解放して良い状態で手首を解放する
この動きは他のことでも共通点があると思ってる
極められたり、抑え込まれたりした場所とは違うところが重要だったり
武器に対しても同様の事が言えるかなと。。
そして先週やったナイフワークの続きでワイワイと笑
ナイフのような緊張する場面をリラックスしてワークするのも良いですね(^^)
トレーニング後
Tさんからチョコを頂きました。ありがとうございますm(._.)m
そーいえばバレンタインでしたね笑
巷ではチョコレートラーメンなんてやってましたが美味いのか??
頂いたチョコは色々な味がありましたが全て美味しかったです!
何だかお高いチョコレートの味がしました笑
練習?ワーク?トレーニング?
言葉が渋滞してるなぁ。。





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